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  • 2013.03.27 Wednesday

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    ぱじ〜ジイジと孫娘の愛情物語

    • 2013.03.27 Wednesday
    • 11:40
    JUGEMテーマ:エンターテイメント

    ヒューマンドラマSP“ぱじ〜ジイジと孫娘の愛情物語”


    「ぱじはパパ代わりのおじいちゃん!天国のママから誕生日ごとのプレゼント!?泣き笑い平凡な日々こそ宝物」

    両親を亡くした孫娘と一緒に暮らすことになった祖父との絆を描く。
    村上たかし原作、末安正子脚本、阿部雄一監督。

    (あらすじ)

    25歳になったもも(井上真央)は結婚式の日、祖父の茂吉(伊東四朗)のことを思い出していた。



    茂吉(伊東四朗)


    20年前、5歳だったもも(小林星蘭) は両親を亡くし、茂吉に引き取られた。

    ももは茂吉をパパ代わりのおじいちゃんだからと、ぱじと呼ぶ。

    茂吉は突然の子育てに戸惑いながらも充実した日々を送る。

    そんな二人を近所のハル(吉行和子)や伊達(伊武雅刀)、茂吉の勤め先の社長の山神(三宅裕司)らが温かく支える。


    ももは茂吉と共に寂しさを乗り越え ながら、日々成長していく。


    一方で茂吉は時々、胸の痛みに襲われるようになる。そんな中、茂吉は勤め先をなくした上、心筋梗塞の発作を起こす。



    土曜ワイド劇場

    • 2013.03.16 Saturday
    • 10:07


     JUGEMテーマ:エンターテイメント

    土曜ワイド劇場
    「天才刑事・野呂盆六(7)〜美しき母の伝説〜ハイヒール連続殺人!!雨の京都に忍び寄る謎の絞殺魔!?35年前の怪事件に潜む驚愕の真実美人プロファイラーvs盆六!」


    原作者 長坂秀佳の本


    (あらすじ)

    京都の路上で女性を狙った猟奇的連続殺人事件が発生する。

    それは、絞殺したのちに被害女性のハイヒールを右手首に括りつけるという奇異な手口で、立て続けに3人の犠牲者が出ていた。

    第3の殺害現場近くで、偶然、逃走する犯人を目撃し、遺体の第一発見者となった 盆六(橋爪功)は、現場に駆けつけた京都府警嘱託プロファイラーの朝生斗馬子(萬田久子)とアシスタントでフリーライターの岳見笙子(遊井亮子)に遭遇する。


    橋爪功の映画


    斗馬子は、アメリカの大学でプロファイリングを学び、FBIにも所属していたバリバリのプロファイラーだった。
     

    京都府警の捜査本部で再会した盆六と斗馬子。

    ヘンテコな方言をはじめ、盆六の言動が癇に障る斗馬子は、野呂盆六を“ぼろのんろく”と呼ぶなど、不快感を露わにする。

    これには盆六も、なにかと斗馬子に突っかかり、ますます彼女の機嫌を損ねるのだった。

    そんななか、斗馬子は連続絞殺魔について、“雨”“水曜 日”“右手”“ハイヒール”“紫”の5つが犯人に結び付くキーワードだとプロファイリング。

    そこから、斗馬子のクリニックでカウンセリングを受けている患者の楢井伸至(波岡一喜)が捜査線上に浮かびあがる。

    伸至は、ネットで自作の絵を売る一方、ボランティアで近所の子どもたちや施設のお年寄り相手に自作の 紙芝居をする好青年だった。
     

    斗馬子の説明によると、伸至の紙芝居には問題の5つのキーワードすべてが隠されているうえ、そのキーワードはすべて伸至の母親との辛い体験と結びついているという。
    斗馬子が盆六たちに見せたカウンセリングの映像がすべてを物語っていた。そこには、5つのキーワードが自身の根深いトラウマになった過程を語る伸至の姿があった。


    それを見た勝間(小木茂光)たちは、幼少の頃から母親に抑圧されてきた伸至の母親への歪んだ愛と憎悪が、今回の事件を引き起こしたと推測する。だが、その推測に釈然としない盆六は、直接、伸至と会ってみるが・・・。
     

    翌日、斗馬子から緊急の招集を受け、捜査本部に集まった盆六たち。

    相変わらず斗馬子と意見を対立させる盆六に、斗馬子は伸至のカウンセリングの極秘映像を見せる。

    そこには、「水曜の夜に雨が降るとモヤモヤして、気がつくと、ハイヒールの女の後をつけている」と話す伸至の姿が映っていた。「その映像を本当は見せたくはなかった」という斗馬子だが、盆六が伸至と会ったことで事態が変わったという。

    そして、第4の殺人の可能性を示唆する斗馬子。

    斗馬子の話で は、連続殺人犯は進化するため、キーワードにもこだわらなくなり、「早ければ、明日にでも」新たな犯行に及ぶ危険性があるという。
     

    一方、斗馬子の評伝を執筆中の笙子は、斗馬子の実の父に興味を示し、取材していた。斗馬子の母親は優れた教育者だったが、父親は彼女が小学生のときに死亡。斗馬子の原点は父親だと考えていた笙子は何らかの情報をつかみかけていた。
     

    そして、第4の猟奇殺人が発生。

    犠牲になったのは、あろうことか、笙子だった。

    雨でも水曜日でもなかったが、笙子の遺体には右手首に紫色のスカーフでハイヒールが括られていたのだ。

    さらに、府警の捜査で伸至の容疑を裏付ける証拠が次々と発見され、笙子が殺害された時間に現場近くにいたこともわかる。

    だが、伸至が犯人ではないと推理する盆六。真犯人は伸至を利用している。そう考える盆六だったが、伸至が逃走。いったい、なぜ!?
     

    伸至の無実を信じる盆六は、殺された笙子の手に書かれていた携帯電話の番号を手掛かりに、真犯人の過去に隠された真実を突きとめる!





    土曜ワイド劇場

    • 2013.03.09 Saturday
    • 17:53
    JUGEMテーマ:エンターテイメント



    土曜ワイド劇場「検事・朝日奈燿子(13)」

    医師免許を持つ女性検事が医学知識を生かして事件の真相に迫る。奥村俊雄脚本、津崎敏喜監督。


    「検事・朝日奈耀子(13)医師&検事〜2つの顔を持つ女!犯人が行列するロープウェイ、標高932m殺人トリック…赤いコートを着ると背中を日焼けする!?」


    (あらすじ)

    東京地検の朝日奈耀子(眞野あずさ)は、医師免許を持つ異色の女検事。所属する刑事部の上司・倉持刑事部長 (北村総一朗)や、よき相棒である検察事務官・大山聡(内藤剛志)、後輩検事・立川正人(松田悟志)、北野留美(木下あゆ美)らとともに連日、多くの事件 を担当している。



    朝日奈耀子(眞野あずさ)

    ある日、耀子のもとに、殺人事件の被疑者・久保美佐子(宮本真希)が送致されてきた。人気レストランのシェフである美佐子は、閉店後の店内でレジをあさる強盗・野々村真司(國本鍾建)と遭遇、もみあいの末にキッチンにあったナイフで刺したが、殺意はなかったと主張していた。 

    だが、耀子は致命傷となった 刺し傷が心臓に達するほど深いこと、そして「風邪気味で悪寒がする」と言いながら右腕をさする美佐子の様子に着目。実況検分の前に、MRIで美佐子の頸部 の精密検査をする。
     

    すると耀子がにらんだとおり、美佐子は風邪ではなく、頸椎の椎間板ヘルニアに罹患していることが判明する。ヘルニアのために右腕に力を入れることができない美佐子には、致命傷を負わせることは不可能だったのだ。耀子は医学的見地から、野々村を殺害したのは美佐子ではないと結論、嫌疑不十分で美佐子を不起訴処分とする。だが、美佐子がなぜウソの供述をしたのか、そのウソの供述の裏に何が隠されているのかはわからないままだった。
     

    真実を探るため捜査を進めた耀子は、殺された野々村が、5年前まで伊香保の建設会社で社長秘書として働いていたことを知る。

    5年前といえば、美佐子の夫で群馬・伊香保で新聞記者をしていた良介(児玉貴志)が事故死したのと同じ頃……。

    良介の元同僚で、何かと美佐子の息子・良太の面倒を見ている安永雄二 (池田政典)は、何かを知っているような素振りを見せるが、耀子が尋ねても答えづらそうに口を閉ざした。
     

    そんな中、伊香保の森林公園で、野々村の妻・直美(塩山みさこ)が絞殺体となって発見された。

    しかも、現場付近から走り去る美佐子の姿が、地元ミニコミ 誌編集者・高村絵里香(未來貴子)によって目撃されていた。

    マスコミは、野々村真司の殺害を供述していた久保美佐子を釈放した耀子の捜査ミスが、野々村の 妻・直美の殺害につながったと騒ぎ立て、耀子は窮地に追い込まれるが…!?






    土曜ワイド劇場

    • 2013.03.02 Saturday
    • 14:19

    土曜ワイド劇場
    「人類学者・岬久美子の殺人鑑定(3)」


    「人類学者・岬久美子の殺人鑑定(3)光る肋骨と緑色の頭蓋骨の謎!消えた5000万円と3人のママ友…後頭部を触れば犯人が



    (あらすじ)

    人骨を専門に研究している人類学者で大学准教授の岬久美子(大塚寧々)は、警視庁現場資料班の加治川(渡辺 いっけい)から、奇妙な頭蓋骨の鑑定を依頼される。
    それは、顔半分と後頭部が緑色に染まった“緑色の骨”だった。何者かに刺殺された女性・足立苑子(中村 綾)が使用していたコインロッカーから、5000万円の札束と共に発見されたのだ。

    鑑定に取りかかった久美子は、この不思議な緑の着色は、遺体が置かれていた場所にあった何らかの色素が骨に付着したものと分析。
    また、頭蓋骨や歯の状態 から、死後10年ほど経過した30代半ばの男性と鑑定する。だが、スーパーインポーズ法を使って男性の失踪人データと照合してみても、該当者は見つからな かった。

     
    その頃、苑子が遺した5000万円の線から殺人事件を追っていた捜査一課の高村管理官(佐戸井けん太)は、ある手掛かりをもとに、久美子の教え子である徳田楓(仲村瑠璃亜)と江成文香(寺島咲)に聞き込みを行う。
    すると突然、楓が過呼吸の発作を起こして倒れてしまった。
     
    久美子からの連絡を受け、楓の母・恵津子(床嶋佳子)とその友人・宮内正美(山下容莉枝)が病院に駆けつけてくる。だが、遅れてやって来た文香の母・由紀乃(伊藤かずえ)と顔を合わせたとたん、3人の間に複雑な空気が流れた。
    高校時代からの親友だという恵津子、由紀乃、正美だが、現在の彼女たちの間には 何らかの深刻な問題が横たわっているように、久美子には見えた。

     
    そんな久美子に、文香が衝撃の事実を打ち明ける。なんと10年前に、資産家の娘である文香と間違われ、楓が誘拐されていたのだ。
    ホテルチェーン創業者一 族の娘で文香の母の由紀乃が、その婿養子で社長の江成勇(冨家規政)が立て替えた身代金5000万円を犯人側に渡したことで、楓は解放された。
    だが 5000万円を奪って逃げた誘拐犯は、いまだに逮捕されていないという。
     

    高村管理官は、足立苑子が隠していた5000万円が10年前の身代金の紙幣ナンバーと一致したため、苑子と緑の頭蓋骨の男が10年前の誘拐事件の共犯だ と推理し、骨の身元の特定を急ぐよう久美子に指示する。

    そこで久美子が頭蓋骨を使った“復顔”作業に挑むと、そこから意外な人物の顔が浮かび上がった!



    土曜ワイド劇場

    • 2013.02.23 Saturday
    • 10:56

    土曜ワイド劇場 救急救命士牧田さおり
    「刑務所に緊急出動!余命1週間の脱走犯の狙いはケーキ!?親子の絆を引き裂いた、2台の救急車!!」




    横浜の消防署に勤務する女性救急救命士が、刑事と共に事件を解決に導く。
    シリーズ第9弾。田中孝治脚本、池添博監 督。

    (あらすじ)

    横浜みなと消防署の救急救命士・牧田さおり(浅野温子)は、神奈川県警の管理官・伊東肇(中村俊介)と共に、 “スイーツワールドグランプリ”の日本代表選考会の会場を訪れた。

    パティシエの友人・飯島あかね(安達祐実)が出場するため、応援に駆け付けたのだ。

    審査 委員長は、有名グルメ評論家の北原直美(鳥居かほり)で、スイーツ界の大御所・冴木眞一郎(寺泉憲)も特別ゲストとして来場していた。

    あかねの最大のライ バルは、その冴木の跡を継ぎ、すべての店を任されているパティシエ・野々村秀樹(斉藤陽一郎)で、彼は優勝候補と噂されていた。


    ところが、その会場に、殺人罪で服役中の受刑者・木下哲夫(酒井敏也)が乱入! 木下は刑務所内で乱闘騒ぎを起こした末、頭部を強打して意識不明となり、さおりの同僚たちによって救急搬送されたのだが、救急車内で突如、暴れ出して逃走したのだ。

    木下がナイフを手に暴れまわったために会場はパニックにな り、出口付近で将棋倒しが発生。

    助けを求める大勢の人々を目の当たりにして、さおりは青ざめる。だが、そこにひとりの男が現れ、「何をぼさっとしてい る!」とさおりを一喝、次々と迅速な処置を施していった。そして、その混乱の中、木下はナイフを振り回しながら逃走してしまった。
     

    翌日、救急車内で木下にケガを負わされた救命士・西山ゆり(赤井沙希)のピンチヒッターとして、男性隊員がさおりたちのチームに加入した。

    さおりは、その小嶋義和(眞島秀和)の顔を見てビックリする。

    昨日、会場で素早く処置を手伝ってくれた男だったのだ。

    だが、その後、交通事故の現場に出動したところ、 小嶋はなぜかさおりの指示を無視して処置もせず立ち去ってしまう。

    実は、小嶋には救命士でありながら愛する妻を救えなかったつらい過去があったのだっ た…。
     
    一方、木下の行方を追う伊東たちは、かねてから木下がスイーツワールドグランプリの会場を襲う計画を立てていたことを突き止める。いったい、木下の目的は何だったのか…!? 

     
    そんな中、負傷したあかねを病室に見舞ったさおりは、10歳の少女・小嶋里奈(山田萌々香)と出会う。

    さおりがあいさつしたところ、里奈は何も言わず去っていってしまったが、彼女は小嶋の娘で、4年前、母を失ったショックで声が出なくなってしまったらしい。

    あかねとは、半年ほど前、里奈が店の外からスイーツ作りを熱心に見学していたことから、知り合いになったという。

    それを知ったさおりは手話を猛勉強し、里奈の心をほぐそうとするが、その矢先、新たな殺人事件が発生! なんと小嶋に嫌疑がかかり…!?





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