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    八重の桜

    • 2013.02.24 Sunday
    • 17:24

    八重の桜


    「ままならぬ思い」

    2月24日(日)20:00

    (あらすじ)

    薙刀の稽古にいそしむ八重(綾瀬はるか)と幼なじみの時尾(貫地谷しほり)。そこで、2人は二葉(市川実日子)から弟の大蔵(玉山鉄二)の祝言が決まったことを知らされる。時尾は動揺してしまい、稽古中に足を痛めてしまう。時尾はひそかに大蔵に思いを寄せていたのだった。そんな時尾を八重いたわっていた。
     

    そのころ都では、倒幕を目指す攘夷派の不逞浪士を取り締まるため、剣が立つと評判の壬生浪士組を会津藩のお預かりとした。

    こうした動きに危機感を持った 長州派の公家たちは、容保(綾野剛)たちを都から追い出すため孝明天皇(市川染五郎)の名をかたって偽の勅書を容保へ送る。

    しかし、その策謀を知った容保は、守護職への責任感をさらに強める。

    そこへ会津から頼母(西田敏行)がやって来て、容保に、これ以上強硬策を採るべきではないと説得する。


    新選組or味方?

    「壬生(みぶ)浪士組」、後の新選組登場!このお方たち、見方によってキャラがガラリと変わるのが面白いところ。過去の大河「新選組!」では主人公でしたが、「龍馬伝」ではテロリスト集団でしたね。さて今回は…敵?味方?

    この男、ハジメに注目

    新選組といえば近藤や土方にスポットが当たりがちですが、「八重の桜」で注目いただきたいのは、降谷建志 さん演じる斎藤一(はじめ)。歴史好きならご存じでしょう。実はこの斎藤一は、いずれ八重の幼なじみ・時尾と結ばれるんです。しかし、なんでまた会津娘と 新選組隊士が…?まだまだ先のストーリーですが、そんな未来も頭の片隅に置きつつ見守っていただければ幸いです。

    よみがえる!天覧の馬ぞろえ

    「馬ぞろえ」いわば「軍事パレード」。天皇の御前で調練の成果を披露できるとなれば、これぞ武士の誉れで す。

    会津藩による馬ぞろえは、信長のそれ以来実に280年ぶり。

    歴史的にもレアですが、実は時代劇としてもレア。

    何しろ、ただでさえ撮影が難しい京都御所の前で、多数の人馬が大量の武器と共に駆け回るのですから。

    そんな“再現難度”の高い歴史的名場面が、現代の技術の力を借りてよみがえります!



     

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