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    八重の桜

    • 2013.03.03 Sunday
    • 15:12

    八重の桜
    第9回「八月の動乱」



    (あらすじ)

    京都で警備に当たる秋月(北村有起哉)と覚馬(西島秀俊)のもとへ薩摩から密使が送られ、倒幕をたくらむ 長州を都から排除する企てに協力するよう求められる。

    その話を聞いた容保(綾野剛)は、長州の暴挙を見過ごすわけにはいかないと兵を挙げる。

    孝明天皇(市川染五郎)もこの動きに応じ、容保へ長州および三条実美(篠井英介)ら排除の勅書を送り、1863(文久3)年、八月十八日の政変が起こる。


    そのころ、会津では照姫(稲森いずみ)の右筆選びが行われていた。薙刀の師である黒河内(六平直政)も八重(綾瀬はるか)を推薦し、八重の名が最有力候補として挙げられるが…。


    右筆(ゆうひつ)…位の高い人のそばに仕えて、物を書く人。書記。

    会津純粋忠心が…

    幕府打倒をねらう勢力を一掃すべく、立ち上がった会津藩。

    歴史のひとつの転換期ともいえる、この「八月十八日の政変」で京の情勢は 一変。

    会津もようやく報われるときがきます。


    ひたすらまっすぐに戦い、長州を御所から退け、歓喜に酔いしれる容保ら会津藩士。その純粋な忠心…しびれま す!


    八重右筆に!? 尚之助恋心がつく!

    右筆として照姫に仕える者は、心映えがよく、機転がきいて、武道の心得もある者がふさわしいといわれていますが…なんと八重がその候補に! 

    いつ知らせが届くかと、父・権八もワクワクソワソワ。


    そんななか、尚之助が思わずもらした八重への思いに、ドキッ。尚之助と八重、恋の発火点…!?



     

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