スポンサーサイト

  • 2013.03.27 Wednesday

一定期間更新がないため広告を表示しています

  • 0
    • -
    • -
    • -

    橋田壽賀子ドラマスペシャル

    • 2012.07.23 Monday
    • 08:39

    橋田壽賀子 「妻が夫をおくるとき〜最愛の夫に余命半年ガンの宣告!告知すべきか否か…妻と脚本家の狭間で揺れた実体験を描く自叙伝ドラマ」

    橋田壽賀子脚本、荒井光明演出。

     橋田壽賀子

    (あらすじ)

    夫の岩崎(大杉漣)が59歳、

    私(岸本加世子)が63歳の秋だった。

    岩崎は55歳で定年を迎えたと同時 に、ある病気で大手術を受けた。

    その後リハビリに1年以上かかり、やっと自分の会社を起こして東京と静岡・熱海での暮らしを始めたころでもあった。

    胸の痛みを訴える岩崎に私は病院での検査を勧めた。

    検査から帰った岩崎は検査入院するよう言われたという。

    病院への付き添いも、NHKの大河ドラマを引き受けた君は一日も無駄にしてはいけないと、私は岩崎に明るく断られていた。

    珍しく東京へ原稿を届けに行った私は大河ドラマの制作助手、竹田(小泉孝太郎)に岩崎の入院を伝える。

    一緒に病院へ見舞いに行った私たちを岩崎は明るく出迎えるが、担当医師の大原(神田正輝)は岩崎に報告する前に、私に残酷な検査結果を伝える。





    金曜プレステージ特別企画

    • 2012.07.13 Friday
    • 12:57
     
    金曜プレステージ特別企画
    女秘匿捜査官原麻希・アゲハ



    女性刑事が誘拐されたわが子を救出するため奔走する。
    吉川英梨原作、松本美弥子脚本、葉山裕記演出。

    (あらすじ)

    警視庁捜査1課の麻希(瀬戸朝香)は、係長の妹尾(高杉亘)から事件が起きたと呼び出され、現場に駆け付ける。

    そこには黒焦げの遺体が横たわってい た。

    麻希は現場検証をしながら、女性が焼死体で発見された6年前の事件を思い出していた。

    当時、麻希と事件を一緒に捜査していた加奈子(財前直見)がつかんだ目撃情報により、首筋にチョウのタトゥーがある関谷(間宮祥太朗)の犯行の関与が疑われた。

     財前直見

    しかし、別の人物が自首してきたことで捜査は終了し、証拠があったにもかかわらず、関谷を逮捕することができなかった。

    そのため麻希は捜査が終了した後も関谷を追い続けていた。

    麻希が帰宅すると、いるはずの健太(勝地涼)と菜月(古庄みかる)の姿がなかった。

    そして「子どもを預かった」という”アゲハ”と名乗る人物が書いた紙を見つける。

    麻希がアゲハの指示に 従って廃虚を訪れると、そこには加奈子の姿があった。


    遺留捜査スペシャル

    • 2012.07.12 Thursday
    • 06:41
      遺留捜査スペシャル(新番組)

    風変わりな刑事が、被害者の遺留品に込められた”最後のメッセージ”に耳を 傾け、被害者の本当の思いと事件の真相に迫る。シリーズ第2弾。
    大石哲也脚本、猪崎宣昭監督。

    (あrすじ)

    ある事件がきっかけで、糸村(上川隆也)は警視庁捜査1課から月島中央署へ異動になった。

    そんな中、昼食を買いに出た刑事課庶務の恵(黒川芽以)が何者かにさらわれる。

    やがて恵の父、加賀見(大杉漣)のもとに娘を 誘拐したとの電話がかかってくる。

    犯人は意識不明の状態にある恵の動画を送ってきたという。

    恵は半年前に腎臓の移植手術を受けたばかりで、発見が遅れると 不測の事態が起こる可能性が高まる。

    月島中央署に捜査本部が置かれ、刑事課長の響子(斉藤由貴)らが捜査に乗り出す。

    糸村は事件関係者の部屋にあった”あるもの”に目を付け鑑定を依頼するが、警視庁捜査1課の町田(吉田栄作)に拒否される。


     

    ドラマ特別企画

    • 2012.07.09 Monday
    • 08:56

    ドラマ特別企画「金子みすゞ物語−みんなちがって、みんないい−」




    大正時代の終わりに彗星(すいせい)のように登場し、昭和の初めに26歳の短い人生を 閉じた童謡詩人、金子みすゞの生涯を描く。
    清水曙美脚本、清弘誠演出。

    (あらすじ)

    1920年春。女学校を卒業し、山口県仙崎にある実家の書店を手伝うテル(上戸彩) のもとには下関で暮らす、いとこの正祐(今井翼)が足しげく通っていた。


    テル(上戸彩)

    実は二人は血のつながった姉弟だったが、その事実を知らない正祐はテルに好意を寄 せていた。

    養父の松蔵(西郷輝彦)は妻のミチ(高島礼子)とテルに、正祐に本当のことを告げないよう固く口止めしていた。

    松蔵は正祐に実の息子として下関の書店を継いでほしかったのだ。

    何年か過ぎたある日、正祐はテルを下関に呼んでほしいと松蔵に迫った。

    仙崎ではテルの兄が結婚し、テルが同じ屋根の下で暮 らすのはかわいそうだというのだ。

    松蔵はテルを店の使用人として雇うという約束で正祐の願いを聞き入れる。




    京都地検の女

    • 2012.07.05 Thursday
    • 08:58



    京都地検の女2時間スタート夢の競演SP
    「逮捕=99.9%の有罪率が生んだ悲劇…命を狙われた女検事の過去!おみやさんと主婦の勘が暴く真実!!」  シリーズ第8弾。西岡琢也脚本、石川一 郎監督。

    (あらすじ)

    あや(名取裕子)が勤務する京都地検に、検察事務官の井森(大杉漣)と事務官見習の夏帆(久保田磨希)が配属された。



    あや(名取裕子)

    ある日、留守中のあやの自宅 に何者かが侵入し、室内が荒らされる事件が起きる。

    やむなく、あやと娘のりん(脇沢佳奈)は警部補の成増(寺島進)の実家である寺に世話になるが、あやは 新聞記者の木内(石黒賢)から、あやか検察に憎しみを抱く人物の仕業だと忠告される。

    その直後、コメンテーターの早乙女(正名僕蔵)が痴漢容疑で逮捕さ れ、あやのもとに送致されてくる。

    あやは、日ごろから早乙女のコメントに嫌悪を抱いていたという被害者の供述に不自然なものを感じる。

    PR

    calendar

    S M T W T F S
        123
    45678910
    11121314151617
    18192021222324
    25262728293031
    << October 2020 >>

    フリースペース



    selected entries

    categories

    archives

    links

    profile

    search this site.

    others

    mobile

    qrcode

    powered

    無料ブログ作成サービス JUGEM