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    江〜姫たちの戦国〜

    • 2011.06.19 Sunday
    • 07:53

    江〜姫たちの戦国〜
    「人質秀忠」


    (あらすじ)

    秀吉(岸谷五朗)の妹、旭(広岡由里子)が病に倒れた。

    見舞いに駆け付けた江(上野樹里)は、人質となっていた家康(北大路欣也)の子、竹千代(向井理) と初めて出会う。



    ↑ 上野樹里

    竹千代は全てに冷めた態度を取る皮肉屋だった。

    秀吉は徳川家に恩を売ろうと悲しみに沈む母、大政所(奈良岡朋子)の手で竹千代を元服させ 「秀忠」と名乗らせる。

    江は、母親を政治に利用する秀吉に怒るが、秀忠はひとごとのようにあざ笑うばかり。

    江と秀忠の初対面は、けんか別れになってしま う。

    一方、利休(石坂浩二)の排除に動く三成(萩原聖人)は、利休が政治に立ち入ろうとしていると秀吉に訴える。

    やがて利休と秀吉の間には溝が生じる。

    そ んな中、秀吉は関東の北条家を攻める大軍を発し、淀(宮沢りえ)を戦場に呼び寄せる。

    淀を案じ、一緒に赴くことにした江は、戦場で思いを寄せる秀勝 (AKIRA)と再会する。




    江〜姫たちの戦国〜

    • 2011.06.12 Sunday
    • 09:25
    JUGEMテーマ:エンターテイメント

    江〜姫たちの戦国〜
    「父母の肖像」


    (あらすじ)

    秀吉(岸谷五朗)は茶々(宮沢りえ)との間に子を授かったことを祝い、淀の地に城を築くことを決める。

    出産まで4カ月あるにもかかわらず 男子用の品をそろえる秀吉を見て江(上野樹里)はあきれるが、茶々は男の子を産むと宣言。



    ↑ 上野樹里

    秀吉に、男の子だったらかなえてほしいことがあると申し出る。

    やがて淀に城が完成し、秀吉がその城を与えたことで茶々は「淀」と呼ばれるようになる。

    ついに淀は男子を出産。

    秀吉は、鶴松と名付けて溺愛する。

    そこに、嫁 に行った初(水川あさみ)と夫の高次(斎藤工)が訪ねてきた。

    鶴松の誕生をわがことのように喜ぶ初と高次の仲むつまじい様子に江は寂しさを覚え、北政所 (大竹しのぶ)に自分の居場所がないとこぼす。

    一方、秀次(北村有起哉)も北条攻めに向けた軍議で秀吉に相手にされないなど、居場所を失っていた。

    秀次は 江に食って掛かり、二人は激しいけんかをする。




     

    江〜姫たちの戦国〜

    • 2011.06.05 Sunday
    • 08:10

    江〜姫たちの戦国〜
    「豊臣の妻」


    (あらすじ)

    江(上野樹里)は、父母の敵である秀吉(岸谷五朗)と茶々(宮沢りえ)が結ばれたことを知り、衝撃を受ける。




    ↑ 宮沢りえ

    秀吉は、みかどを聚楽第に招いた折、家康(北 大路欣也)と利休(石坂浩二)を前に茶々とのことをのろける。

    だが、江のことを持ち出され、幸せな気分に水を差される。秀吉は茶々に会いに大坂城へ来る が、江が怒鳴り込む。

    茶々と三成(萩原聖人)が止めに入るが、江は秀吉の味方に付く茶々の姿を見ていられない。それ以来、江が茶々を避ける日々が続く。

    江は龍子(鈴木砂羽)に相談に行くが、側室として全く気にしない様子の龍子を見て話を切り上げる。江は再会した秀勝(AKIRA)に、許したいけれども許せ ないという気持ちを見透かされてしまう。

    しばらくして、初(水川あさみ)が仲裁にやって来た。

    久しぶりに3姉妹がそろい、茶々は秀吉との間に子供ができた ことを告げる。


    江〜姫たちの戦国〜

    • 2011.05.29 Sunday
    • 11:04

    江〜姫たちの戦国〜 
    「茶々の恋」


    近江大溝城に嫁いだ初(水川あさみ)からの文が江(上野樹里)に届いた。

    内容は、高次(斎藤工)との結婚生活がいかに幸せかということばかり。

    江はあきれるが、何より茶々(宮沢りえ)のことが気掛かりだった。



    ↑ 宮沢りえ

    江は、龍子(鈴木砂羽)や利休(石坂浩二)に相談に行くが、茶々の胸に秀吉(岸谷五朗)への思いが芽生えたと指摘され、面白くない江はその場を離れる。

    しかし、最も茶々の思いに鈍感だったのは秀吉だった。

    茶々から完全に拒絶されたと思い落ち込む秀吉は、北政所(大竹しのぶ)の前で思いが届かない茶々の近くにいるのはつらいとこぼし、京に住まいを移す。

    秀吉が京に移ったことを江は誰よりも喜ぶが、茶々の様子がおかしい。

    そんなある日、京からやって来た秀吉が公家の名門と茶々の縁談を決めたことを告げる。

    茶々は衝撃を受けるが、秀吉の申し入れを受け入れ る。


    江〜姫たちの戦国〜

    • 2011.05.15 Sunday
    • 07:16

    江〜姫たちの戦国〜
    「恋しくて」


    (あらすじ)

    大坂城奥御殿で、羽柴家の一族と江(上野樹里)らが集まった。

    秀吉(岸谷五朗)はみかどを補佐する太政大臣となり「豊臣」の名を賜ったことを得意げに告げる。

    さらに九州攻めを決め、一族の男性たちに出陣命令を下す。そんな秀吉に対して、思ったままを口にする快活な秀勝(AKIRA)の姿に江は恋心を抱く。

     一方、初(水川あさみ)は、大坂城内で見慣れない男性を目撃。

    その姿に一目ぼれする。

    だが彼は龍子(鈴木砂羽)の弟で"駄目男"とうわさされる高次(斎藤 工)だと紹介され、初は衝撃を受ける。



    ↑ 鈴木砂羽

    そんな中、茶々(宮沢りえ)のもとに三成(萩原聖人)が現れ、茶々は秀吉と対面。

    九州攻めから帰ってきたら聞いてほ しいことがあると秀吉に言われ、茶々は戸惑う。

    間もなく男性たちは九州へと出陣。

    戦地から送られた文を北政所(大竹しのぶ)が3姉妹に伝える中、江らはそ れぞれの思いに揺れる。


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