スポンサーサイト

  • 2013.03.27 Wednesday

一定期間更新がないため広告を表示しています

  • 0
    • -
    • -
    • -

    あぽやん

    • 2013.03.14 Thursday
    • 14:15

    あぽやん〜走る国際空港
    「サヨナラ空港…女が仕事を辞める時」



    (あらすじ)

    人事部から早期退職者の募集が通知された。成田空港所での募集人数は5人。募集とは言うものの、希望者が集まらなければセンダーの誰かが契約切りを言い渡される。あまりに突然のことに、ショックを隠せないセンダーたち。遠藤(伊藤淳史)をはじめとするスーパーバイザーたちも、この状況に心を痛めていた。



    遠藤(伊藤淳史)

    数日後、遠藤は田波(眞島秀和)と(戸田昌宏)の班から、2人ずつ計4人の退職希望者が出たと報告を受ける。田波も堀之内も、陰でセンダーたちと直接話し合うという辛い仕事をしていたのだ。残る1人は遠藤班から出すしかない。うろたえていた遠藤は、それもスーパーバイザーの役割なのだと知る。

    腹を括った遠藤はセンダーひとりひとりと面談をはじめる。しかし誰も退職を考えていないうえ、査定表をつけても長所しか書くことがない。みんなお客様を笑顔で送り出そうと頑張っているだけなのだ。それなのに、と遠藤は嘆く。


    そんなある日、空港にまたしても須永(青柳翔)が現れる。最終の便に添乗するのだというが、それにしてはやけに到着がはやい。一方オフィスでは、遠藤が馬場(貫地谷しほり)からある報告を受ける。

    それはそこにいる誰もが驚くような、馬場の大きなミスの告白だった。 



    相棒

    • 2013.03.13 Wednesday
    • 18:17

    相棒

    「BIRTHDAY」



    (あらすじ)   

    右京(水谷豊)が「花の里」へと向かうと、店の前で自らを「家出少女」と名乗る小学校低学年くらいの女の子と出会う。右京は享を呼び 出し少女を自宅まで送ることに。少女は自宅マンション近くで降りると、いつの間にかオートロックで施錠されているマンションのエントランスの中へ。


     

    苦笑しながらマンションを出てふと見ると、右京はマンションの目の前にある不審な一軒家を見つける。近隣の聞き込みで江美子(左時枝)という卓球のコーチをしているしっかり者の老婆が一人で住んでいることがわかるが、しっかり者の老婆が鍵もかけずに外出するだろうか。



    そのころ、ある夫婦から12歳の誕生日を迎える息子の隼人(加藤清史郎)が家に戻らない、と交番に通報が入る。夫は財務省に勤務する官僚・鷲尾武弘(古川悦史)。

    12歳の誕生日にしては、派手なパーティーの準備がされていた。武弘・美鈴(古村比呂)夫妻から話を聞いた巡査たちは、12歳にもなってこんなに派手な誕生祝いをしてもらうような家庭なのだから、過保護が災いしたのでは、と蔭口をたたく。


     


    一方、伊丹(川原和久)ら捜査一課は、強盗殺人容疑で指名手配されている大場(榊英雄)をかくまっていた恋人・咲子(中村真知子)の自宅へ。

    が、大場は 咲子に追い出され、すでにどこかへと逃げた後だった。やけになって他人を巻き込むのではないか、と心配する咲子だったが…。 


     

    老婆・江美子の失踪と、少年・隼人の行方不明、そして強盗殺人容疑者の逃走…。一見、無関係な3つの事件の関連とは? その不可思議な結末とは!?



    ラストホープ

    • 2013.03.12 Tuesday
    • 09:39
     
    ラストホープ

    「容態急変〜最先端のガン治療に大きな罠?連続発症する病魔に打ち勝て!!」




    (あらすじ)

    波多野卓巳(相葉雅紀)
    も驚くような超VIPが、特別室に入院している事が鳴瀬哲司(眦萓宏)から知らされた。

    一代で世界に誇る大企業を造り上げ、経団連の理事にも名を連ねる町田恭一郎(中原丈雄)だ。

    町田は難治性腫瘍の膵臓癌を患っていて各科を挙げての総力戦で治療プランを探ったが決定打が見つかっていない。

    そのため、高度先端医療センターに引き継がれたのだ。



    早速、卓巳たちは特別室に町田を訪ねる。

    次男で会社経営に加わる恵介(石田卓也)が付き添っていた。

    町田には家族の意向で癌であることが知らされていないため、慎重に言葉を選んで検査を促す卓巳たち。

    町田が検査のために病室を出ると、今度は恵介に手術の難しさを説明。

    恵介は町田を元の健康な体に治して欲し いと卓巳たちに頼んだ。


    カンファレンスでは町田の治療法を検討。有効な手段が見つからない中、卓巳の発言をきっかけに一縷の望みが生まれた。

    恵介を呼んで、治療プランを説明。町田の長男、真一(要潤)も同席する。

    実は、恵介は町田の養子で真一が血のつながった息子。

    だが、真一は町田にわだかまりを抱いているようで、卓巳たちの説明にも全く興味を示さない。

    結局、卓巳たちの治療プランは受け入れられた。しかし、病院側は高度医療センターではなく各科のプロフェッショナルを招集して手術することを決定。


    卓巳たちの手を離れた町田の手術は成功するが、術後、町田の容態が急変。再び卓巳たちが集められ…。




    ハンチョウ

    • 2013.03.11 Monday
    • 17:36


    ハンチョウ〜警視庁安積班〜

    第9話

    「課長撃たれる!遂に明かされる15年前の真実」




    (あらすじ)

    外務大臣の警護に借り出されていた尾崎(小澤征悦)が、安積班に帰って来た。安積(佐々木蔵之介)、結城(比嘉愛未)、小池(福士誠治)も尾崎との再会を祝って、飲み会を開こうと相談している矢先に、久米島課長(升毅)が撃たれたとの報せが。久米島は重症を負い、生死の境を彷徨っている状況だという。

    安積(佐々木蔵之介)


    事件現場は、とあるバーから数百メートル離れた場所。

    バーの店員によると、久米島は誰かと待ち合わせをしていた様子だったが、電話で会話した後に店を飛び 出して行ったという。

    毎日5時15分には退勤していた久米島を、安積らは真っ直ぐ帰宅していると思っていたが、久米島宅のマンション管理人によると、5年前に入居して以来1人住まいで、家族らしい人は見たことがなく、帰宅も毎日遅い時間だったことが分かった。


    ほどなく、向島中央署に捜査本部が置かれると、陣頭指揮を執る中西徹管理官(石橋保)は、久米島の身内となる安積班を捜査から外した上で、「一刻も早く検挙できるよう全力を尽くせ」とゲキを飛ばす。


    一方、安積班は捜査一課長の真山(高島礼子)か ら、15年前、川口刑事部長が日本橋署の署長時代に起きた1億円の「現金輸送車強奪事件」で、同署の刑事課にいた久米島が捜査一課の応援に選抜されたが、 誤認逮捕という重大なミスを犯した経歴があると聞く。


    真山(高島礼子)


    川口と久米島にそんな接点があったのかと、安積は驚きを隠せない。真山はそんな安積に、15年前に起 きた事件の再調査をするようにとの、川口刑事部長の指令を伝えた。



    当時、久米島は、1億円近い負債を抱えながら、事件発生後に全てを返済している男を、犯人と特定して逮捕に踏み切った。


    しかし、逮捕後に確かなアリバイが発覚したことで、当時捜査を引っ張っていた久米島に誤認逮捕という経歴が残ることになってしまったのだった。


    事件当時の関係者を一から捜査し直す安積班だったが、そんなとき、久米島を撃った銃と、15年前の事件で使われた銃が同一のものだったと、丸岡(六平直政)ら鑑識チームの調べで判明する。





     

    夜行観覧車

    • 2013.03.08 Friday
    • 16:46

    夜行観覧車
    「殺された父の本性!?許し合えない親子」



    (あらすじ)

    事件5日後。


    今日も家で手当たり次第にモノを投げつける彩花(杉咲花)。そんな彩花を呆然と見つめる真弓(鈴木京香)の脳裏に、さと子(夏木マリ)や啓介(宮迫博之)の様々な声がよぎる。

    派手に割れるガラス窓の音をきっかけに、真弓は彩花に駆け寄りつかみかかり、暴れる彩花を床に突き倒し、彩花の口をふさぐ。
    更に激しく抵抗し、金切り声をあげる彩花の口に、真弓は床に落ちた唐揚げを押し込む。彩花の目に恐怖と涙が浮かぶ。


    その時、騒ぎに眉をひそめ、さと子がやってきた。

    ガラスの割れたところから室内をうかがったさと子には、彩花に馬乗りになり、首を絞めているような真弓の姿が見えた…。


    さと子はポシェットの中から防犯ブザーを取り出し、金具を引き抜き部屋の中に投げ入れる。鼓膜を突き破るような音で、我に返った真弓はやっと彩花から手を 放す。

    息を吹き返した彩花は、苦しげにむせる。




    何が起こっているのか真弓は良く分からないでいた。真弓がボロボロになった彩花に触れようとするのだが、ビクッと怯える姿に呆然とするのだった。


    さと子が帰り、部屋に閉じこもった彩花に、廊下から真弓が声をかける。

    すると彩花は、病気だから自分の気持ちは誰にも判らないと語り始める。


    そして、衝撃的な言葉を口にするのだった。


    動揺した真弓は、玄関で真弓と彩花の騒ぎを聞き、逃げるようにオフィスに帰った啓介の元に向かうのだった。


    驚く啓介に、真弓は自分が娘を殺しそうになったことを告白する。そして、彩花と元通りになりたいと啓介に助けを求める。



    一 方、ビジネスホテルで生活を送っていた良幸(安田章大)と比奈子(宮崎香蓮)はマスコミの目をかいくぐって、ひばりケ丘の自宅に戻る。


    懐中電灯で室内を照らしながら二人は慎司(中川大志)の部屋に入る。

    やがて懐中電灯の明かりが、部屋の隅にうずくまる慎司の姿を捉える。


    良幸にすがり、泣きだした慎司は警察に行く前にどうしても話しておきたいことがあると言って、衝撃的な出来事を話し始める。





    PR

    calendar

    S M T W T F S
        123
    45678910
    11121314151617
    18192021222324
    25262728293031
    << October 2020 >>

    フリースペース



    selected entries

    categories

    archives

    links

    profile

    search this site.

    others

    mobile

    qrcode

    powered

    無料ブログ作成サービス JUGEM