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  • 2013.03.27 Wednesday

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    土曜ワイド劇場

    • 2013.02.16 Saturday
    • 11:30

    土曜ワイド劇場「ショカツの女(7)」


    記憶喪失の美少女は殺人犯を見たのか!?詐欺師が愛した女の運命と2億円のダイヤが語る完全犯罪の謎




    異色の刑事コンビが、宝飾店社員殺害事件の捜査に当たる。谷口純一郎脚本、児玉宜久監督。

    (あらすじ)

    東京・新宿西署の刑事、 礼子(片平なぎさ)は部下の萩尾(南原清隆)らと共に、宝飾店営業員の加奈子(中野若葉)が殺された事件の捜査に当たる。

    唯一の目撃者である加奈子の娘、 沙織(石井萌々果)は母親が殺される場面を見たショックからか、事件前後の記憶を失っていた。

    礼子は加奈子の勤務先から3日前に紛失したという2億円のダ イヤに事件解決の糸口を探ろうとする。

    ところが、本庁から来た管理官の亜佐美(筒井真理子)は二つの事件に関連はないと即断し、礼子の捜査方針を却下。

    納得のいかない礼子は命令に背き、一人でダイヤの捜査を始める。


    金曜プレステージ

    • 2013.02.15 Friday
    • 15:17

    金曜プレステージ
    堂場瞬一サスペンス・逸脱


    「10年前の再来?猟奇的殺人事件に捜査一課のアウトロー刑事が挑む!ピアノの音色がカギを握る…死体は警察への挑戦状」


    正義に従い警察組織から逸脱しながらも、犯人逮捕を目指す男性刑事の物語。堂場瞬一原作、吉川次郎脚本、西浦 正記監督。

    (あらすじ)

    不眠症の治療中で内勤扱いになっていた神奈川県警捜査1課の澤村(反町隆史)は、捜査1課長の谷口(橋爪功)に呼び出される。

    猟奇連続殺人事件の3件目と思われる事件が住宅街の公園で発生し、応援に駆り出されたのだ。

    犯行手口はそれぞれ異なるものの、遺体の首には3件とも、奇妙な舌のマークを柄に刻んだナイフが突き刺さっていて、同一犯による犯行が疑われる。

    実は10年前にも遺体の首に舌を刻印したナイフを刺す未解決の連続殺人事件があった。

    ただし当時の被害者は若い女性ばかり4人で、今回はいずれも男性が被害者に。

    ナイフと刻印のことは公表されておらず、谷口は同一犯の犯行を前提に捜査を進めるよう指示。

    澤村は別の事件で知り合った臨海警察署の女性刑事の初美(比嘉愛未)と共に捜査に当たる。

    逸脱 [ 堂場瞬一 ]



    水曜ミステリー9

    • 2013.02.13 Wednesday
    • 14:15
    JUGEMテーマ:エンターテイメント


    森村誠一サスペンス 刑事の証明5〜人間の十字架
    「疑惑の殺人に泣く女!華麗なセレブの秘密と不在証明の謎辞職覚悟の逆転逮捕」

    六本木の路地裏で、不良グループのメンバー・宮内健作(木村勇太)が遺体となって発見された。しかし、現場は人通りが少なく、唯一の手がかりは宮内の体の 下に落ちていた「三体の猿」のキーホルダーだけだった。事件の捜査にあたることになった警視庁捜査一課の警部・広瀬和宏(村上弘明)率いる三係のメンバー たちは、早速そのキーホルダーを手がかりに捜査を開始する。

    その結果、キーホルダーは日光市内のある店で受注生産されたものであることが判明した。手彫りで値段も張ることから、広瀬たちはすぐに持ち主は特定できる と踏むが、調べるにつれ、そのキーホルダーは予想以上に人気商品だったことが判明し、捜査は難航を極めていく。やがて、捜査陣の必死の捜査も虚しく、事件 から2ヶ月が経過した。

    そんな中、都内のホテルの一室で新たな殺人事件が発生した。三係の主任・渡辺(前田吟)の証言から、被害者は10年ほど前に恐喝の容疑で訴えられたジャー ナリスト・寺尾昭一(土屋裕一)であることが判明する。それを裏付けるように、寺尾の所持していたデジタルカメラには、有名な美容整形外科医が手術に失敗 した患者に多額の小切手を渡す現場写真などが収めらており、寺尾がそれをもとに美容整形外科医を強請っていたのではないかと推測された。

    しかし、広瀬はそのデジカメに入っていた別の写真を見て愕然とする。寺尾と一緒に親しそうに写っていたのは、広瀬の亡き妻の妹、木目田由紀子(酒井美紀) だったのだ。由紀子は姉の発病にも気付かず、死に目にも会えなかった広瀬のことが許せず、広瀬とは長い間絶縁状態にあった。

    捜査のために妻に犠牲を強いてきたという重い十字架を背負いながらも、奔走する広瀬。しかし、捜査は行き詰まりを迎えてしまう…。そんな中、由紀子が生前寺尾から託されたという1枚のメモリーカードから、寺尾殺害事件ともつながる新たな事件が発覚する。



     

    金曜プレステージ浅見光彦シリーズ46

    • 2013.01.11 Friday
    • 14:46

    はちまん

    はちまん 下 文春文庫 / 内田康夫 ウチダヤスオ 【文庫】


    ルポライターの浅見光彦が、元特攻隊員の老人が殺された事件の解明に動く。
    内田康夫原作、峯尾基三脚本、 金佑彦演出。


    浅見(中村俊介)は、カメラマンの美由紀(黒谷友香)と取材で長野県中野市を訪れる。

    そして通り掛かった小内八幡神社で飯島(山谷初男)と出会い、彼と美由紀の祖母が知り合いだったことが判明する。

    しかし翌朝、千曲川に飯島の水死体が引き揚げられる。

    死因は首の圧迫による窒息死。

    飯島の上着に 浅見の名刺が入っていたことから、浅見は危うく長野県警の松本(中西良太)に逮捕されそうになるが、美由紀が浅見の兄で刑事局長の陽一郎(榎木孝明)の名を出したことから難を逃れ、逆に事件の情報を提供してもらう。

    後日、浅見が東京・目黒の飯島家を訪れると、美由紀と恋人で文部科学省勤務の松浦(渡辺大)がいた。

    松浦は飯島の後輩だという。

    飯島の息子夫婦の話から、飯島は元特攻隊員で、当時の戦友を訪ねる八幡神社巡りの途中で事件に見舞われたらしいことが分かる。


    月曜ゴールデン

    • 2012.11.05 Monday
    • 07:46






    月曜ゴールデン 遺品整理人谷崎藍子3

    「48年目の証人〜復讐の鬼となった男の完全犯罪!事件の鍵は阪神巨人戦!?遺品が語る兄弟の哀しい宿命と甦る封印された記憶とは」

    亡くなった人の遺品を整理する会社に勤める女性が、遺産目当てで妻に殺されたと思われた男性の遺品を手掛かりに事件 の真相に迫る。
    清水有生脚本、藪内広之演出。

    (あらすじ)

    高級マンションで暮らす勇一(ガッツ石松)のもとを突然、弟の忠雄(大杉漣)が訪ねてきた。



    10年前、亡く なった母が持っていた山林を兄弟は等分した。

    しかし勇一が相続した所にたまたま高速道路が通り、平等に分割したはずの土地が兄弟の明暗を分けた。

    10年ぶ りの再会を懐かしむ勇一を、忠雄は緻密に立てた計画に沿って殺害する。

    数日後、勇一の妻、由季子(佐藤仁美)が夫を殺害した容疑で逮捕される。

    そんな中、 事件を担当する刑事の三田村(矢崎滋)からの紹介で、遺品整理を依頼された遺品整理会社の藍子(高畑淳子)たちは勇一のマンションに向かう。

    立ち会いにやって来たのは忠雄だった。

    藍子はマンションの中で幾つか気になる物を発見する。

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